|
平凡な高校生、麻生河七勇太(あそうが なゆた)の日常は、突然現れてまさに死のうとしている異形の生物に、一杯の水を差し出したことで終わりを告げた──。その代償に与えられた、ミュズと名乗るひとりの少女。彼女こそ、銀河最強の宇宙船『ネクシート号』を自由に操るための舵輪(ヘルム)として作られた合成人間(ビメイダー)だった。『宇宙の神秘と真実の全て』を追う七勇太たちの銀河への旅が始まる。多くの読者を魅了した、スペースオペラマンガの金字塔『マップス』。壮大なスケールで展開する、待望の新シリーズがここに開幕!
特集記事はありません。
あーそうか!
星見がいないのは未来から帰ってきたところだからかで、まだ最終回の前の話なんですね。
ゲンとリプミラはここからさらに60年遡らないといけないのね。
本当に長谷川先生のペンで踊らされるのは楽しいわ。
Posted by 田中周 2010年01月14日 22:00
とりあえず一段落と言いたいが、「次の次」辺りで非常にややこしい話になりそう。
リム‐リリスやシアンたち(特にデニーとレニー)が追い付いてきたらシッチャカメッチャカのギャグ展開になりそう…。
Posted by shy-rook 2010年01月13日 00:40
まだ「銀河」にとりあえず帰って来た所か…
だとするとこのエピソードの後、さらに「60年前に帰る」事になるのか?
Posted by shy-rook 2009年12月15日 20:07
そうですよね。
前作の引きの通りなら星見も一緒の筈だし…
それとも彼らも伝承族に造られた「写し身」なのか?
Posted by shy-rook 2009年11月14日 00:51
ゲン&リプミラキターーーーーーーーーーーーー!!
随分待たされたにもかかわらず、むしろ早いくらいな気がするのは何でだろう?それだけナユタたちが魅力的ということだろうか。
で、星見は?
Posted by 田中周 2009年11月11日 06:48
リムが死んだぁ!?
ウソでしょっウソと言って下さい長谷川先生
そのうち「それなり」にでも成長した姿が見られるものと信じていたのに…
Posted by shy-rook 2009年07月08日 10:43
いつかは出るんじゃないかと思っていた「翼の星」
予想外に若い子が多いのも驚きました。やっぱり六十年前の大戦とかで「生まれ変わった」のも随分いたと言う事ですか。
シアンがリープタイプ全てが腰を据えられる星を探したのもあの子達を育てる為だったんですね。
Posted by SHY-ROOK 2009年02月10日 00:34
マップス最高です
クロノアイズ~読み始め、いまでは本棚の一角を埋めるほど集めてます。
旧マップスキャラの活躍が楽しみです。
早くコミックスでないかなぁ(コミックス派なので・・・)
これからもがんばってください。
Posted by せつな 2009年01月30日 22:09
今月も楽しく読ませていただきました。
シアン・・・・あの性格が変わらないだなぁ~。(笑)
さてさて、エイブの素顔がいつ公開されるのでしょう?。(笑)
次回からのナユタの反撃、楽しみに待ってます。(^-^)v
Posted by ボブ 2008年12月11日 19:08
配信作品の読後、長谷川先生の手の平の上で踊らされてる自分に気付きました。
積み重ねてきたストーリーの重厚さが話数を進めるごとに発揮されていて『そういう手もあるのか!』と楽しく拝読しています。
Posted by 2008年05月22日 09:01
|