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データの入ったメディア(CD-RかMOに限る)とプリントアウトしたものをセットとして、応募原稿1作品分として扱う。 |
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使用マシンの種別(Windows/Macintosh)、データの保存形式、使用OSと使用アプリケーション(バージョンも含む)、および原稿データの各ファイル名を明記した紙を同封する。 |
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モードはグレースケール600dpiか、モノクロ2階調1200dpiに限る。 |
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グレースケールの場合は、レイヤーはすべて統合すること(ただし、手元に統合前のデータを残しておいてください)。 |
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グレースケールの場合は、アルファチャンネルは削除しておくこと。 |
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データ原稿のサイズはアナログ原稿と同じ。 |
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プリントアウトはB4版で(ただしB4版がプリントアウトできない場合は縮小でも可)。 |
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プリントアウトした原稿の隅に通し番号(ノンブル)をつけて、右肩をダブルクリップなどで綴じる。 |
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通し番号(ノンブル)は、基本的に左ページを1ページ目とする。ただし、見開き始まりの場合、その旨記載すること。 |
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1枚目のプリントアウトの裏に、作品タイトル、氏名、ペンネーム、作品の総ページ枚数を鉛筆で書く。 |
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フキダシ内のセリフ(ネーム)は、プリントアウトした原稿に書き込む。墨ベタやトーンの上にネームを入れる場合は、プリントアウトした原稿にトレーシングペーパーをかけ、その上にネームを書く。 |
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4コマ漫画の場合は表紙やトビラ以外は、1ページに2本描くこと。 |